よくあるご質問

Q:ドローンを使って何ができますか?

A:最近は、空撮以外にもインフラの点検や測量、農作物の管理等、今後も様々な分野での利活用が期待できます。

詳しくはこちら https://drone.ssds.co.jp/448-2

 

Q:4日間どういった内容で受けるのですか?

A:座学は2日間で約12時間(JUIDA規定では6時間)、飛行実技は2日間で約14時間(JUIDA規定では10時間)となっており、JUIDA認定スクールの規定基準時間よりも多くの内容で実施しています。当スクールでは、飛行実技の実質的な操縦時間の確保に力を入れています。(受講生1人で1機、もしくは2人で1機を使用)

詳しくはこちら https://drone.ssds.co.jp/page-65

 

Q:JUIDAの資格は何に使えますか?

A:現状、ドローンは免許制ではありませんが対外的にドローンに関する知識や技能を有する者としての証明が必要な場合もあります。ドローンを使用する場合に、クライアントや関係機関への信用・信頼の尺度ともなり円滑に業務を遂行する場合には必須と考えます。